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AKB48 Team SH 応援ブログ/未来はAKB48 TeamSHに

AKB48 Team SHのファンです。 美しい回想は胸の奥に大切に仕舞い、AKB48 TeamSHの未来を応援しようと思います。最近興味をもった方、真剣に応援したい方向けのブログです。上から目線で批判したいだけの方は専用のブログへどうぞ。

AKB48 Group Asia Festival 2019 in BANGKOK 遠征記②会場到着編




まず、今回の『AKB48 Group Asia Festival 2019 in BANGKOK』は大成功だと思いました。会場の盛り上がりもそうですが、イベントブースも賑わってました。何より各グループの持ち歌が一度に聞けるのが私には最高でした。JKTのダンス力、MNLの歌唱力など各グループの特徴を生かしてたと思います。  


もちろん、一番はAKB48 TeamSHの《初日》《LOVE TRIP》《365日の紙飛行機》を見られたこと。maomao(毛唯嘉、Mao WeiJia)の《エンドロール》、niannian(刘念、Liu Nian)の《天使のしっぽ》。本当に胸が熱くなりました。


 唯一残念だったのはアリーナ席を高く設定し過ぎたこと。おそらく半分は動員です。これは私が座ったブロックです。ステージと花道に沿って席が埋まるのは当然。ほかはガラガラ。右側を見てください。綺麗に格子状に埋まってますね。明らかに不自然な埋まり方。なるほど、確かに席は埋まってましたが、面白いくらい右側だけペンライトを振ってる人が誰もいませんでした。分かり易すぎる。  ただ、ステージや花道沿いのファンやスタンド席がかなり盛り上がってたことは間違いないので、全体的に大成功だと思います。  




ドンムアン空港を11時頃タクシーで出発し、インパクトアリーナには15分くらいで到着(120バーツ) 予約してたエンジョイチケットを受け取ろうと並んでいたら、吴安琪(Wu AnQi)の団扇を配っていたので私も頂きました。TeamSHに限らず各グループでやってるようでした。エンジョイチケットは10枚綴りで各メンバーの写真になっており、その中の1枚がTeamSHメンバーです。自分のは2セットともモーモー隊長こと毛唯嘉(Mao WeiJia)でした。栗子(沈莹、Shen Ying)のが欲しかった。  




その後、会場をブラブラしてkirinrin(朱苓 、Zhu Ling)の応援グッズを配ってる人をなんとか見つけてグッズを頂くことができました。ありがとうございます!  



12:20(開始10分前)近くになりハイタッチの入口に行ってみると40-50人が列を作っていました。TeamSHとTeamTP合わせた人数なのでやっぱり少ない。それもそのはず、ご当地BNK48のミニコンサート真っ最中です。BNK48を差し置いて中国や台湾の姉妹グループのハイタッチに行くモノ好きは少ない。せっかくの機会だから少しはスケジュールを考えて欲しかったです。でも、私の前後は間違いなくタイ人だったので全く現地ファンがいなかった訳でもないです。エンジョイチケットを5枚渡しTeamSHが左手、TeamTPが右手に別れ建物の外周をしばらく進みます。やはりTeamTPの右手に行く人が多い。会場の外で待たされること10分。スタート時はTeamSHで30人くらいが列を作りました。階段を登り建物の中に入るとそこは4階スタンド席。  写真でなんとなく分かりますが、ハイタッチの場所は会場の4階スタンド席でした。4階席から見渡すとアリーナ席はBNK48のミニコンサートで立ち見が出るほどの超満員。BNK48と次のAKB48のミニコンサートを眺めながら4階席でハイタッチをするのですw つづく




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